家族葬のエスコートTop > ご期待以上のサポートをご提供 > ご葬儀前のサポート





今までは葬儀=縁起でもないという声が良く聞かれました。
それが近年、家族構成や地域との繋がりの変化・インターネットの普及により、身近な人と相談して準備する時代から、より簡単に専門家へ相談し不安を解消する時代になりました。これは日本が50%以上の人が生前予約を行っているアメリカに近づき、死と向き合い受け入れる重要性が知れ渡ってきた事を意味しています。簡単に相談できるこの時代、最低3社には相談する事をおすすめいたします。





1.危篤・臨終に際して
医師から危篤、臨終の宣告を受けます。危篤の場合は、臨終の前に会いたい方に連絡します。死亡の宣告後死亡診断書が作成され、看護士によるお体の処置が行われます。その後搬送の手配が必要です。医師に掛からずに亡くなられた場合は、警察へ連絡します。
エスコートのサポート

●危篤の段階であっても迅速に無料でご指定の場所までご相談をお伺いに参ります。もちろん、ご相談のみでお呼びいただいた後に他の葬儀社をお選びいただいても構いません。
●ご逝去された場合、病院へは長時間安置はできませんので、エスコートが迅速に病院へのお迎えを行います。24時間365日緊急対応いたします。
●心身ともにお辛い状況であると思いますので、死亡診断書、退院手続き、病院への清算など全てエスコートが代行いたします。
2.ご遺体の安置
寝台車を手配し、病院や警察署からご搬送します。ご自宅にお帰りになるか、霊安室を希望されるかお決めいただく必要がございます。ご遺体を搬送するには、死亡診断書か検案書が必要です。
エスコートのサポート

●自宅安置が難しい場合、迅速に霊安室を手配します。
●安置場所でのドライアイス処置を行います。
●故人様の枕元に白木の机・お膳・仏具を置いた枕飾りをお作りいたします。
3.死亡届と死亡診断書
医師から受け取る死亡診断書か、警察署で受け取る検案書を故人の本籍地か、死亡地、届出人の現住所地の市区町村役場へ提出し、火葬許可証を取得します。役所へ提出した原本は閲覧できなくなりますので、必ずコピーを取ります。
エスコートのサポート

●7日以内に提出しなくてはならない死亡届・死亡診断書の手続きをお任せいただけます。
●火葬に必要な火葬許可証、埋葬許可証もお任せいただけます。
ご葬儀のお打ち合わせ
会葬者の人数、日程、場所などよく話し合い予算に合わせて決めていきます。菩提寺がある場合は日程を決める前に連絡し、ご都合を確認します。人数の予想は難しいですが、料理や返礼品の用意、見積もりの作成に欠かせません。
エスコートのサポート

●故人様の信仰やご家族、ご親戚の信仰を確認し、宗旨宗派の確認のサポートいたします。仏式、神式、キリスト式、最近増えてきた無宗教式など様々な宗派の宗教者を手配いたします。
●仏式で菩提寺がある場合、お式の日取りとお寺様のご都合を確認し、段取りさせていただきます。
●通夜、告別式の規模・予算、式場・スケジュール、宗教、信仰、葬儀形式に関してご希望を伺い、ご案内差し上げます
●会葬礼状、返礼品、料理、車両、棺、お布施・心付けなどに関しても全てご相談、ご案内差し上げます。